◆Recording at Newark ◆


今回のツアーで非常にお世話になった Mark Redguard氏 Sheldon Goode氏が「せっかく 日本から来たんだからレコーディングしよう!」と誘ってくれて、礼拝のあった日曜日 の夜にSheldonのスタジオでレコーディングが行われた。日程表にはない飛び切りのイ ベントだ。日曜日の夜は、各々自由行動の予定であったが全員それをキャンセルしてレ コーディングにのぞんだ。曲は「Come on to me」。教会ではユニゾンで歌ったこの曲を、 この場で3声にしてちょこっと練習しただけでレコーディング本番。とってもと〜って も緊張した時間だった・・・成果は皆様のご想像におまかせ。 <8 September,2001>

参加者の声
マロイは昨日のワークショップ、日曜の礼拝に引き続き、スタジオでも指導してくださいました。曲は昨日教えてくれた"come on to me"。スタジオではマロイは顔中頭中に汗吹き出しながらの指揮。私達もそれに引き込まれていました。緊張。生伴奏、声、そしてあっという間にさまざまなオーケストラ音が追加されていく。素人の私たちに快くこんな体験をさせてくれたプロミュージシャンの彼らに感謝。 ≪A≫
参加者の声
教会の日曜礼拝の帰り、お昼にみんなでSOULFOODを食べていたら、 突然、話が出たレコーディング。マークやシェルダンの厚意で実現したのです。 NYのスタジオでレコーディングなんて、人生もう二度と無いかもしれない。 予定はすべてキャンセルして参加しました。 去年初めて歌を唄いはじめたばかりでこんな体験をさせてもらえるなんて、恐れ多い やら、嬉しいやらで大変。緊張しましたが、いい思い出になりました。
参加者の声
アメリカでのレコーディング。気分は本物のアーティスト。 まさか自分がレコーディングを体験する事になろうとは夢にも思ってみなかった!! これも全部MarkやSheldonをはじめとするニュージャージーの皆さんのおかげです。
緊張でいっぱいの忘れられない体験です。 ≪R≫


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